海外投資実践マニュアル5 シンガポール

2011年01月09日

ベトナム進出・投資実務Q&A これ1冊でまるごとわかる!

ベトナム進出・投資実務Q&A これ1冊でまるごとわかる!

商習慣から労務・税務・財務管理までビジネスに役立つ重要情報が満載。








【内容情報】(「BOOK」データベースより)
商習慣から労務・税務・財務管理までビジネスに役立つ重要情報が満載。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 概要─ベトナムビジネス“これだけは”/2 ベトナム進出関連情報─ベトナム進出をするために/3 金融情報─資金調達方法と証券市場の状況/4 ベトナム会計・税務─ベトナムの会計・税務Q&A/5 ベトナム会社法務─ベトナムの法務Q&A/6 ベトナム人事労務─ベトナムの人事労務Q&A

ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄
エンジュク株投資セミナー
石田高聖の投資塾
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ベトナム株企業情報(2010年度版) 厳選350銘柄詳細レポート

ベトナム株企業情報(2010年度版) 厳選350銘柄詳細レポート

ベトナム株式市場について/ベトナムマクロ経済の状況/ベトナム注目10業種解説/系列企業について/ベトナム株企業情報の見方・使い方/厳選350銘柄詳細レポート/教えて!ベト株─ベトナム株のQ&A







ベトナム株企業情報(2010年度版) 厳選350銘柄詳細レポート

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
会社の基本情報はもちろん、投資判断に必要な情報(PERやEPS、事業戦略)を紹介。ベトナム株式市場の厳選350銘柄を掲載した決定版。

【目次】(「BOOK」データベースより)
ベトナム株式市場について/ベトナムマクロ経済の状況/ベトナム注目10業種解説/系列企業について/ベトナム株企業情報の見方・使い方/厳選350銘柄詳細レポート/教えて!ベト株─ベトナム株のQ&A

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
戸松信博(トマツノブヒロ)
投資顧問会社グローバルリンクアドバイザーズ(株)代表取締役として、個人投資家に中国株やベトナム株の情報を提供している。09年1月には投資運用業の免許を取得。自ら新興国の現地企業訪問をして有望企業を発掘し、その情報を写真つきレポートで伝えて投資するスタイルの、“顔の見えるファンド”を設定・運用(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄
エンジュク株投資セミナー
石田高聖の投資塾
個人投資家の為のトレーダーズショップ
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ベトナムのことがマンガで3時間でわかる本

ベトナムのことがマンガで3時間でわかる本

ベトナムのことがマンガで3時間でわかる本 中国の隣にチャンスがある!

* Asuka business & language book







VISTA、NEXT11…、次を担う国として常に名前が挙がる新興国、ベトナム。その急成長の秘密と実際、深い理解に不可欠な歴史知識、魅力あふれるビジネスと人の今をわかりやすい文とマンガで見開き展開でざっくり紹介する。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
まさに今が「高度成長期」の国。怒濤のインフラ整備、急拡大するマーケット。戦禍の痕は、もうそこにはない。アジアを推進する新市場。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ベトナムの歴史と社会を知る/第2章 ベトナム経済が今置かれている位置/第3章 ベトナムの主要産業の今/第4章 ベトナムへの投資(不動産&株式)/第5章 ベトナムへの事業進出/第6章 ベトナム事業を支える仕組み&法/第7章 ベトナムの成長を支える「人」/第8章 ベトナムでの生活や習慣

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
福森哲也(フクモリテツヤ)
1964年、シンガポール生まれ。東京大学法学部卒業後、日欧を代表する戦略コンサルティングファームで活躍。その後、上場ITベンチャーの執行役員、ソニーIT子会社の経営会議メンバーなどを歴任。現在は、株式会社STIサポートの代表取締役として、日本企業のベトナム関連ビジネスの支援を主に行う。中堅上場企業の取締役やベトナム現地コンサルティング会社の会長としても、日本の中堅・中小企業とベトナム/ベトナム企業の橋渡しを推進中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄
エンジュク株投資セミナー
石田高聖の投資塾
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ベトナム株投資術 よくわかる!

ベトナム株投資術 よくわかる!

「この1冊で儲かるベトナム株式投資のすべてがわかる。」10年後には大化け!30倍、50倍に儲かる有望銘柄がわかる!今こそ買いの20銘柄。







ベトナム株投資術 よくわかる!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「この1冊で儲かるベトナム株式投資のすべてがわかる。」10年後には大化け!30倍、50倍に儲かる有望銘柄がわかる!今こそ買いの20銘柄。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 アジア新興国の“本命”はベトナムだ!/第2章 現地取材でわかったベトナム経済の強さ/第3章 キーワードで見るベトナム株が必ず成長する10の理由/第4章 いまさら人に聞けない「ベトナムってどんな国?」/第5章 儲かるベトナム株厳選20銘柄/第6章 実践!ベトナム株投資術

パークゴルフ エキスパートマニュアル
たのしく「走る」を身につけよう!
マラソン初心者のためのフルマラソン完走プログラム
初心者のためのフルマラソン完走プログラム
卓球 上達法
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2010年11月09日

ドバイ株投資完全マニュアル 本気の海外投資シリーズ5

ドバイ株投資完全マニュアル 本気の海外投資シリーズ5

世界の建設クレーンの3割が集結しているほどの建設ラッシュ。
脱オイルマネーを目標に掲げた政策。
ユーロ導入をイメージさせる20XX年導入の湾岸6カ国単一通貨など。
ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄






今、世界から注目されている「ドバイ」に投資するための、
“日本初”のドバイ株投資マニュアル本です。

「猫の目」という言葉があります。これは、比喩的に「よく変化するもの」を表すときに使われます。例えば、「あの人の考えは猫の目のようにころころ変わる」などの使われ方をします。

保守的な人にとっては受け入れがたいものである一方、革新的な人には「チャンス」と映るものでもあるように、「変化」という言葉は、意識のうえではいろいろな捉えられ方があります。しかし、無意識の中での捉えられ方はひとつです。それは「何かが起こっている」という捉え方です。事実、「変化」という言葉を聞いたとき、変化するだけの理由があることを、私たちは知らず知らずのうちに感じているはずです。

本書で紹介する「ドバイ」は今、そんな“変化”の渦中にいます。この国では今まさに、さまざまなことが起こっています。世界の建設クレーンの3割がドバイに集結していることから容易に想像できる建設ラッシュ。「ドバイに住んでみたい」と世界各国から次々と集まるセレブな人たち。脱オイルマネーを目標に掲げ、金融や観光をはじめとする産業の多角化を進めている事実。2001年から2005年までのたった5年間で2倍以上に成長したドバイの名目GDP。ユーロ導入をイメージさせる20XX年導入の湾岸6カ国単一通貨。2015年に開始予定の変動相場制。アジアで言うところの香港やシンガポールに引けを取らない国際金融センターの誕生など、ドバイでは間違いなく「何かが起こっています」。

世界中から人や資本が集まっている国「ドバイ」。世界中から注目されている国「ドバイ」。「そんな何かが起こっている勢いのある国に投資してみたい」と考えている方のために登場したのが本書『ドバイ株投資完全マニュアル』です。ドバイ・アブダビ株式市場の基本的な情報や投資信託を通じて投資する方法、株式市場を通じて投資する方法(本書ではUAE非居住者でも口座を開設することができて、かつ、ドバイの企業情報が入手できる詳細なリサーチサービスもあり、さらに外国の銀行口座でも証券取引が可能な証券会社である「マック・シャラフ証券」を紹介。口座開設の仕方からオンライントレードまでを詳しく解説)、ドバイの企業情報など、ドバイに投資するために必要な情報を余すことなく紹介しています。“ドバイ株投資”についてこれだけ詳しく述べている本はおそらく「日本初」でしょう。

「猫の目」のように、次々とさまざまな変化が起こっている国「ドバイ」。投資という領域においては、ドバイはまだ“赤ん坊”のようなものです。成長初期の段階ですから、この時期に資産運用できれば、長い目で見て、大きな果実を手にすることも夢ではありません。
ドバイに投資して、ドバイの成長を一緒に見ませんか。「猟ある猫は爪を隠す」というように、本当に力や才能のある人は、それを他人に自慢することなく、人知れず、こっそり始めているものです。
牡蛎の身を手にできるのはこっそり先頭を行く人たちだけなのです。
本書の主な特長

* ドバイについての基本情報を余すことなく紹介
* 現地に行かなければわからない情報を満載
* 現地の要人(ドバイ国際金融センター総裁など)から直接聞いた情報を紹介
* ドバイ証券取引所の会員登録や口座開設、オンライントレードのやり方など、実際に始めなければわからない実践的な情報を詳しく紹介
* 原稿執筆段階で紹介できる企業を簡潔に紹介
※本書に書いてあることを自分で調べようと思ったら、とてつもない時間と労力とコストが掛かります。このことを頭に入れつつ、本書をご堪能ください。

本書を読んでほしい人

* ドバイ投資に興味がある人
* ドバイ投資に興味があっても、「どうやって投資をすればいいのか」わからずに最初の一歩がなかなか踏み出せなかった人
* 長い目で見て資産を増やしたい人
* まだ他人が始めていないことに興味がある人
* ドバイのお国柄を理解しつつ、ドバイに投資して資産を増やしたいと思っている人
* ドバイをこよなく愛する人

■各誌に掲載されました

目次
第1章 急成長の世界最先端都市ドバイと湾岸諸国の概要
第2章 ドバイ・アブダビ株式市場の基本情報
第3章 投資信託を通じてドバイに投資する
第4章 株式市場を通じてドバイに投資する
第5章 “マックシャラフ証券”のオンライントレード
第6章 ドバイ株の情報収集
第7章 ドバイ・アブダビ株式市場の参考銘柄


著者紹介
石田 和靖 Kazuyasu Ishida
(有)ザ・スリービー 代表取締役。会計事務所に10年間勤務、主に法人税業務と財務コンサルティング業務を中心に携わる。UAE、パキスタン、ミャンマー、タイ、ベトナム、インドネシアなど中近東〜東南アジアエリアの外国人経営者の法人を多く担当。その後、(有)ザ・スリービーを設立。年に十数回、香港・タイ・UAEなど各国を訪問し、香港やドバイの証券会社にも太いパイプを持つ。世界の投資情報を集約させるべく構築された、「海外分散投資に燃える同志が集まるSNS “World Investors” 」を企画・デザイン。著書に『15万円からはじめる本気の海外投資完全マニュアル』『タイ株投資完全マニュアル 入門編』がある。

石田高聖の投資塾


DVD 海外投資即実践講座―タイ・ベトナム・ドバイ・アメリカと新興国
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香港3 HSBC香港上海銀行プレミア [電子書籍]

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グローバル金融ネットワークをあなたの手に
HSBC香港上海銀行プレミア口座のはじめてのガイドブック

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【HSBCプレミア口座の特徴】

* いずれかの国にプレミア口座を持っていれば、世界じゅうのHSBCプレミアが残高ゼロで開設できる(各国の規制による)。
* プレミア口座間の海外送金手数料が無料(為替手数料は別)。
* 新サービス「グローバルビュー」で、世界じゅうのHSBC口座が一覧で管理できる。


本書で紹介している金融機関
HSBC香港プレミア
HSBC Hong Kong
所在地:香港 HSBCグループの香港拠点。香港の発券銀行のひとつ。日本人利用者がもっとも多い海外金融機関のひとつ。プレミア口座の最低預金額は 100万香港ドル。それ以外にアドバンス(最低預金額20万香港ドル)、スマートバンテージ(同1万香港ドル)のふたつの総合口座がある。香港の銀行窓口で投資口座の開設が可能。
HSBCインターナショナル・プレミア
HSBC International
所在地:ジャージー島(チャネル諸島) HSBCグループのオフショアバンク。ドル、ポンド、ユーロ建てのデビットカードが無料で発行されるほか、外貨当座預金口座では日本円を含む外貨建て小切手も入手可能(こちらは有料)。ヨーロッパ旅行やオフショア投資のハブに最適。
HSBC中国プレミア
HSBC China
所在地:中国 北京・上海・深センなどの中国各都市のHSBC支店で人民元口座の開設が可能。深センは香港から地下鉄で40分の距離。人民元建てのATMカードも発行される。中国旅行に便利。
HSBCシンガポール・プレミア
HSBC Singapore
所在地:シンガポール 香港とならぶアジアの代表的なオフショア金融センターであるシンガポールのHSBC支店。郵送での口座開設も可(担当者に要相談)。シンガポールの証券会社・先物会社を利用するのに最適。
HSBCタイ・プレミア
HSBC Thai
所在地:タイ 非居住者の銀行口座開設が難しいタイでも、プレミアならバーツ口座が簡単に開設できる。ただし入金は海外からの送金のみ。窓口・ATMでのバーツでの出金は可能。
HSBCフィリピン・プレミア
HSBC Philippine
所在地:フィリピン フィリピンも非居住者の銀行口座開設は原則認められないが、マニラやセブのHSBC支店ならペソ口座が開設可能。


目次
Introduction 新時代の金融サービスを体験しよう!
Part1 HSBC プレミア口座の基礎知識
1.世界のHSBC を使いこなす
■ HSBC のグローバル戦略
■プレミア口座とはなにか
■世界のプレミア口座
2.香港から世界へ
■ HSBC 香港にアドバンスまたはスマートバンテージ口座を開設する
■プレミア口座にアップグレイドする
■同時にジャージー島にオフショア口座を開設する
■深セン/上海で中国プレミア口座を開設する
■シンガポールでプレミア口座を開設する
■タイのバンコクでプレミア口座を開設する
■その他の国のプレミア口座の開き方
■プレミア口座ネットワーク活用法
Part2 世界のプレミア口座の特徴
1.世界のプレミア口座の共通点
■口座維持手数料とTRB の考え方
■テレフォンバンキング
■インターネットバンキング
■ HSBC プレミアカード
■小切手帳
■口座管理
2.グローバルヴュー
■ Global View サイト
@口座を管理する
A口座間送金をする
3.HSBC 香港の特徴
■最低預金額と口座維持手数料
TRB の確認方法
■口座の開設方法
■口座番号とSWIFT コード
■預金口座
@香港ドル普通預金口座 HKD Savings Account
A外貨普通預金口座 Foreign Currency Savings Account
B定期預金口座 Time Deposit Account
C当座預金口座 Current Account
Dその他のハイリスク商品
(1) デポジットプラス Deposit Plus
(2) FX 取引 FX Currency Exchange
■ ATM カードとクレジットカード
■小切手帳
■投資サービス
@株式 Stocks
(1) 香港株 Local Securities
(2) 積立プラン Stocks Monthly Investment Plans (SMIP)
A契約型ファンド(投資信託)Unit Trusts
B IPO
C債券 Bonds
D譲渡性預金証書 Certificates of Deposit(CDs)
E仕組商品 Structured Products
(1) 仕組投資預金 Structured Investment Deposits
(2) 株式リンク投資 Equity Linked Investments
(3) 仕組商品 Structured Products Exclusive Placement
■テレフォンバンキング
■インターネットバンキング
@ 2 つのログイン方法
(1) Security Device Logon (2) Dual-Password Logon
Aインターネットバンキングでの送金
4.HSBC インターナショナルの特徴
■口座の開設方法
■最低預金額と口座維持手数料
■口座番号とSWIFT コード
Column 海外送金と銀行コード
■預金口座
@オフショアバンク口座 Offshore Bank Account
(1) オフショアバンク口座 Offshore Bank Account - with HSBC Premier
(2) 小切手預金口座 Cheque Deposit Account
Aオフショア預金口座 Offshore Savings Account
(1) 固定金利預金預金 Fixed Rate Saver Account
(2) オンラインボーナス預金口座 Online Bonus Saver Account
(3) シリアス預金口座 Serious Saver Account
(4) 定期預金口座 Fixed Term Deposit Account
(5) 外貨預金口座 Currency Savings Account
■デビットカード/クレジットカード
@デビットカード
Aクレジットカード
(1) マスターカード HSBC Premier MasterCard
(2 アメックスカード) American Express Card
■小切手帳
■投資サービス
@オフショアファンド Offshore Funds
(1) フリーダムプラス Freedom Plus
(2) セレクトファンド HSBC International Select Fund
(3) HSBC Capital Secured Growth Funds - sub funds - 90-128
(4) HSBC International Sterling Income Fund
(5) 積立プランMonthly investment plans
Aオンライン株式取引サービス Online Share Dealing Services
■テレフォンバンキング
■インターネットバンキング
5.HSBC 中国の特徴
■中国投資の特徴
■口座の開設方法
■最低預金額と口座維持手数料
■口座番号とSWIFT コード
■預金口座
@人民元口座 Renminbi Accounts
(1) 人民元デマンド預金 Renminbi Demand Deposits
(2) 人民元コール預金 Renminbi Call Deposits
(3) 人民元定期預金 Renminbi Time Deposits
Aマルチカレンシー口座 Multi-Currency Accounts
(1) ステイトメント預金口座 Statement savings Account
(2) コール預金口座 Call Deposits Account
(3) 定期預金 Time Deposits Account
■デビットカード
■小切手帳
■投資サービス
@仕組投資商品 Structured Investment
Aデポシットプラス Deposit Plus
■テレフォンバンキング
■インターネットバンキング
インターネットでの送金
6.HSBC シンガポールの特徴
■口座の開設方法
■最低預金額と口座維持手数料
■口座番号とSWIFT コード
■預金口座
@プレミア口座 Premier Account(シンガポールドル口座
(1) シンガポールドル普通預金口座 Singapore Dollar Savings Account
(2) シンガポールドル当座預金口座 Singapore Dollar Current Account
(3) シンガポールドル定期預金口座 Singapore Dollar Time Deposit
(4) ファースト・オブ・マンス定期預金口座 First-of-Month Time Deposit
Aマルチカレンシー普通預金口座 Multi-Currency Savings Account
B外貨預金口座 Foreign Currency Account
(1) 外貨当座預金口座 Foreign Currency Current Account
(2) 外貨定期預金口座 Foreign Currency Time Deposit
■デビットカード/クレジットカード
■小切手帳
■投資サービス
@ユニットトラスト Unit Trusts
(1) 積立プラン Manthly Investment Plan(MIP)
(2) ポートフォリオサービス HSBC Portfolios-World Selection
A仕組預金 Structured Deposits
B債券 Bonds
Cデュアルカレンシープラス Dual Currency Plus
■テレフォンバンキング
■インターネットバンキング
インターネットでの送金
7.HSBC タイの特徴
■口座の開設方法
■最低預金額と口座維持手数料
■口座番号とSWIFT コード
■預金口座
■ ATM カードとクレジットカード
■投資サービス
@ユニットトラスト Unit Trusts
A債券 Bonds
B仕組預金 Structured Note
■テレフォンバンキング
■インターネットバンキング
8.HSBC フィリピンの特徴
■テレフォンバンキング
■インターネットバンキング



石田高聖の投資塾
個人投資家の為のトレーダーズショップ
負け組からの、株勝者への道
株から、IPOへ
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電子書籍 シンガポール 銀行編+証券編 [改訂版2.0]

電子書籍 シンガポール 銀行編+証券編 [改訂版2.0]

“もうひとつのアジアのオフショア”を体験しよう!
海外ETFからFX、日経225先物(ミニ)まで、シンガポールの金融機関を使いこなすための全ノウハウ。

DVD 海外投資即実践講座―タイ・ベトナム・ドバイ・アメリカと新興国








シンガポール株、アメリカ株、イギリス株、日本株、香港・中国株、タイ株、マレーシア株、オフショアファンド、日経225先物・オプション、為替FX、デリバティブ……。すべてインターネットで取引可能!


本書で紹介している金融機関
DBS
DBS 東南アジア最大の金融機関。大株主はシンガポール政府。シンガポールドル普通・当座・定期預金のほか、外貨預金やファンドの売買も可。シンガポール内の送金システムを利用して、フィリップ証券やフィリップ・フューチャーズとの間で手数料無料で資金のやりとりができる。
口座開設はシンガポールの銀行窓口で行なう。DBSに1年以上、口座を保有している顧客の照会状が必要。
HSBCシンガポール
HSBC Singapore HSBCグループのシンガポール拠点。旅行者でも照会状なしで口座開設可能。シンガポールドル普通・当座・定期預金、外貨預金、ファンドの売買が可。
フィリップ証券
Phillip Securities シンガポールのリテール・ブローカーでは最大手。シンガポール株、アメリカ株、イギリス株、日本株、タイ株、マレーシア株のインターネット取引。取扱オフショアファンドは40社400本以上。通常5%の販売手数料を1.5〜2%に割引。シンガポール国債のネット取引も可。
フィリップフューチャーズの口座と統合すれば、汎用取引プラットフォームPOEMSで株式・先物・FXの取引ができる。日本語サポートあり。
フィリップ・フューチャーズ
Phillip Futures 日経225先物(ミニ)・オプションが、大証・SGX(シンガポール)・CME(シカゴ)3市場でインターネット取引可能。
それ以外の世界の主要デリバティブ市場(株価指数・商品・為替)にもアクセス。POEMSの標準プラットフォーム以外に、専用取引ツールFX365のFX トレーディングや、POEMS Professionalの先物・オプション取引が情報料無料で利用できる。日本語サポートあり。


シンガポール川の河口ラッフルズ・プレイスは、DBS(星展銀行)、UOB(大華銀行)、OCBC(華僑銀行)など国内系大手金融機関、HSBC、バンク・オブ・チャイナ、スタンダード・チャータード銀行など外資系金融機関の本支店が集まるアジアの代表的なオフショア金融センターとして知られています。かつてはマレー半島のゴムやスマトラ島の香辛料を荷揚げするための倉庫と桟橋が並んでいた一帯は、今では川べりに国際色豊かなレストランが軒を連ねる観光名所となりました。本書ではそのシンガポールを舞台に、日本の個人投資家がグローバルな資産運用を実現するための具体的なノウハウをまとめています。

本書で紹介しているのは、シンガポール最大の金融機関であるDBS と、外資系大手のHSBC シンガポール、インターネット証券・先物取引会社のフィリップ・グループです。原則として現地の金融機関の窓口で口座を開設することになりますが、なかには日本から郵送で口座開設可能なところもあります。

シンガポールの証券・先物取引所であるSGX(Singapore Exchange)は、世界でももっとも先進的な取引所のひとつとして知られています。株式市場では、シンガポール国内企業のほか、各種のETF(上場型投信)やREIT(上場型不動産投信)を積極的に上場しており、これを利用してアセアン(東南アジア)の主要企業や中国・インドなどエマージングマーケットの株価指数に投資することもできます。先物市場では、大阪証券取引所とのアービトラージ(鞘取り)で売買高を拡大してきた日経225 のほかに、中国・インド・台湾・香港などの株価指数先物・オプション、日本国債(ミニ日本国債)などの金利先物・オプション等々、アジア市場のさまざまなデリバティブ商品を上場してきました。シンガポールの証券会社を利用すれば、こうした株式・先物商品をローコストで売買することが可能になります。

本書で紹介する証券・先物取引プラットフォームPOEMS では、シンガポール株のほか、アメリカ・イギリス・日本・香港・タイ・マレーシアの株式市場にインターネットでアクセスできます。それ以外にも、オフショアファンドやFX 取引、世界各国の先物市場での取引を扱っており、投資の選択肢は大きく広がります。これにDBS などシンガポール国内系の銀行口座を組み合わせると、両者間の資金のやりとりを無料で行なえるなど、使い勝手は大幅に向上します。こうしたオフショアならではの多様性は、日本の証券会社・先物会社を大きく凌駕しているといえるでしょう。

日本ではオフショア金融センターとして香港をイメージするひとが多いのですが、シンガポールもまた、香港とはひとあじ違った魅力を備えています。

あなたも、“もうひとつのアジアのオフショア” を体験してみませんか。

海外投資を楽しむ会
目次
Introduction “もうひとつのアジアのオフショア” を体験しよう!

“アジアのオフショア” シンガポールの基礎知識
Part1 DBS Bank Ltd.

1. DBS の特徴
2. 口座開設の条件
3. DBS に口座を開設する
4. 口座への入金
5. 口座からの出金
6. ATM とカードの使い方
7. インターネットバンキングiBanking を利用する
8. テレフォンバンキングを利用する

Part2 HSBC Singapore

1. HSBC シンガポールの特徴
2. HSBC シンガポールに口座を開設する
3. 口座への入金
4. 口座からの出金
5. インターネットバンキング online@hsbc を利用する

Part3 POEMS フィリップ証券

1. シンガポールの証券市場
2. フィリップ証券の概要
3. 証券口座を開設する
4. POEMS(オンライン)で株式を売買する
5. POEMS で投資信託を購入する
6. POEMS で債券を購入する
7. POEMS の口座管理と入出金

Part4 Phillip Futures フィリップ・フューチャーズ

1. フィリップ・フューチャーズの概要
2. 先物口座を開設する
3. POEMS(オンライン)で日経225 先物を取引する
4. POEMS Professional で日経225 先物・オプションを取引する
5. FX365 でFX 取引をする
6. POEMS でFX 取引をする
7. 先物口座の入出金

Column
住所・電話番号の書き方
パスポートを更新したら
シンガポールの送金システム
SWAP ポイントの計算方法について



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2010年06月05日

タイ不動産投資の現場から

タイ不動産投資の現場から

第1節 地元タイ人の個人不動産投資家にタイ不動産投資の極意を聞く!
第2節 タイ不動産を実際に購入した日本人の体験記









タイ不動産投資の現場から

第1節 地元タイ人の個人不動産投資家にタイ不動産投資の極意を聞く!
第2節 タイ不動産を実際に購入した日本人の体験記
第3節 地元日系不動産仲介会社の社長に特別インタビュー!
第4節 不動産仲介大手「ハリソン社」CEOに インタビュー
第5節 注目の新規プロジェクト紹介


タイ不動産購入ガイド、マップ、Q&A編

第1節 タイプ別タイコンドミニアム購入ガイド
できるだけコストを抑えて自力で不動産を探す[予算100万バーツ〜のケース(日本円300万円〜程度)]/できるだけコストを抑えて自力で不動産を探す[予算200万バーツ〜のケース(日本円600万円〜程度)]/仲介会社へ任せて不動産を紹介してもらう[予算400万バーツ以上〜のケース(日本円 1200万円〜程度)]

第2節 バンコク エリア別ワンポイントガイド
ナナ&アソーク地区/プロンポン地区/トンロー地区/エカマイ地区/プラカノン地区/オンヌット地区/グリーンライン延伸地区/ラチャダムリ&ランスワン地区/シーロム&サトーン地区/ナラティワ―ト地区/ラムカムヘン地区/ラプラオ地区/アヌサワリー地区/アーリー地区/ラチャダピーセーク地区/チャオプラヤ川西岸地区/その他の注目エリア

第3節 よくある質問と回答集
第4節 未来のバンコク予想計画図 BMCLより取材を終えて




タイ不動産投資完全マニュアル 本気の海外投資シリーズ10


新築コンドミニアムが200万円台から買える!
〜キャピタルゲインもインカムゲインも狙える「タイ不動産」の借り方・買い方・貸し方を解説した、日本初の本格的なマニュアル本です〜


「不動産は値上がりするもの」。これがタイの常識です。
バブル崩壊を目の前で見てきた日本人にとっては「不動産=値下がりするもの」という図式が知らず知らずのうちに確立されているのではないかと思います。試しに、「不動産を買おうかな」と知人に相談してみてください。きっと、「バカなことはやめなさい」とやさしく忠告してくれるはずです。

確かに、不動産にまつわるさまざま背景を考えると、日本では「不動産=リスクの高い買い物」なのかもしれません。知人のアドバイスも決して間違ってはいないのでしょう。

しかし、微笑みの国「タイ」では事情が違います。「不動産は値上がりするもの」という考えがタイの常識なのです。事実、中古コンドミニアムもほとんど値下がりしません。むしろ、中古であっても値上がりする物件が、タイではごく普通に存在するのです。


とにかく不動産が安い。そして、税金も安い。
スタジオタイプ30平米の部屋があるとします。日本で言うところの広めのワンルームマンションを想像していただくとよいでしょう。この物件が、タイの首都バンコクではいくらで買えるのかというと、だいたい日本円にして200万円台からになります。ちなみに、プールとフィットネス施設も完備している新築ホヤホヤのコンドミニアムです(同じような物件を東京都心で買おうとするなら、ひとつケタが違ってくるでしょう)。

日本だけでなく、近隣のアジア諸国と比べても、物件価格が割安の状態にある。それがタイの不動産の現況です。

さらに、不動産取得に関連する税金がかなり安いこともタイ不動産の特徴といえます。例えば、時限立法ではありますが、2008年4月から1年間限定で「不動産特別事業税3.3%が0.11%」となっています。これは、1000万円の物件を買ったときの手数料が約10000円ということを意味します。日本では考えられない税制体制です。

物件価格も安い。税金も安い。このようにリスクを押さえて投資できるところにタイ不動産の魅力があります。


値上がりの要素がある
タイ不動産の魅力は、コストが安いことだけではありません。将来の開発余地が大きいこともタイの魅力のひとつです。その代表的なものがメガ・プロジェクトです。 メガプロジェクトとは、タイのインフラ(社会的基盤)を整備する事業の総称です。2008年10月時点で、すでに多くの鉄道や高速バス専用レーンなどの計画が始まっています。

そして、言うまでもなく、開発が進んでいる地域の物件価格は大きく値上がりしています。一例を挙げるならバンコク市内のオンヌット地区。高架鉄道の設置により、駅前の物件などは以前の相場の2倍ほどの価格になっています(15万円/平米→30万円/平米)。

今後、インフラの整備されるところは間違いなく“ねらい目”となっていくはずです。


タイ不動産の借り方・買い方・貸し方についてすべてを網羅
本書では、上記にお話したことだけではなく、タイ不動産にまつわる情報を余すことなく紹介しています。

* タイの不動産購入ではとにかくロケーションが大事なこと
* タイの不動産の特徴
* 物件選びのポイント
* 物件情報の収集の仕方
* 物件探しから契約・登記までの一連の流れ
* 不動産の売却
* タイで大家さんになろう
* 入居者の募集方法
* タイの不動産開発企業の概要

など、現地で実際に不動産投資をしている著者がまとめた、日本初のマニュアル本です。経験している人だからこそ伝えられる“生の意見”を取り込んでいます。 コストを抑えて投資できるタイ不動産。将来的な値上がりが十分に見込めるタイ不動産。「不動産投資で資産運用」という、日本では“夢物語”に近くなってしまった話が、タイには“現実に叶えられる夢”として存在しています。
クイズの正解 C










目次
はじめに
この書籍の使い方/きれいになったバンコク/タイは駅伝レースのチャンピオン/点から線の滞在スタイルへ/日本から海外へシフトする企業

第1章 タイ不動産投資にまつわる概要について

第1節 何故、タイ不動産なのか
日本人が多く住み、コミュニティもたくさんある/日本食レストランが多い/物価が安い/親日である

第2節 タイの不動産マーケットにはおもしろくなりそうな理由がある
バンコクは不動産価格が近隣諸国に比べて安い/タイのメガプロジェクトが進行中/不動産売買における大型減税が決定

第3節 タイ不動産投資のメリットと注意点
タイ不動産に投資することのメリット(200万円の格安新築コンドミニアムから数億円の物件まで多様な物件がある/税負担が軽い/中古不動産が値下がりしにくい)/タイ不動産投資の注意点(日本語での情報収集が難しい/物件購入後の管理/政治・経済状況の変化の影響)

第4節 3つに分けられるタイ不動産購入の目的
不動産を買って転売するキャピタルゲイン狙い/不動産を買って人に貸すインカムゲイン狙い/不動産を買って自分で住む住居用

第5節 タイ不動産の種類と特色
アパート/コンドミニアム/サービスアパートメント/タウンハウス/一戸建て/その他

第6節 アパートとコンドミニアムの違い
電気代が2倍! アパートとコンドミニアムはこんなに違う/部屋の備品は別料金となっている?/自炊派には悲しい“台所事情”/体も床も水浸し/駐車場も大渋滞?/日本と異なるインターネット環境/アパートは滞在期間自由自在

第2章 タイ不動産を「借りる」編

第1節 まずは賃貸暮らしから始めてみましょう
第2節 賃貸物件の探し方について
現地の不動産仲介業者を利用する/自分で直接探す(アパートを探す場合・コンドミニアムを探す場合)

第3節 賃貸の部屋はここを見る 8つのチェックリスト
その1 雨季のときの洪水は大丈夫か?/その2 一方通行や、行き止まりではないか?/その3 日当たりはきつ過ぎないか?風通しは?/その4 夜中の環境(安全度&騒音)はどうなっているか?/その5 セキュリティはどうなっているか?/その6住む場所からバス・電車までの足は?/その7 賃料の体系は?/その8 退居するときの条件は?

第4節 賃貸契約について
契約パターンについて/契約時の留意点
第5節 賃貸契約の解除(退居)について

第3章 タイ不動産を「買う」編

第1節 タイ不動産購入に当たっての基礎知識
200万円で買える新築コンドミニアム/自己名義で購入できるのはコンドミニアムのみ/不動産売買に有利な税制/コンパクトで通勤に便利な部屋の需要が圧倒的に多い/「新築」というキーワードには注意する/中古コンドミニアムの需要も多い

第2節 物件情報の収集の仕方について
自分で買う部屋は、自分で探してみる<中級物件向け>/タイの専門不動産会社から紹介してもらおう<高級物件向け>/新築コンドミニアムの情報収集/ハウジングフェアで新築物件を探すのもひとつの方法/中古コンドミニアムの売買は完全な自由市場/紙媒体にも捨てがたい情報が満載

第3節 生活パターンで見る購入物件選びの2つのポイント
食のスタイルで決める物件選び(外食派の人の場合の物件選び/自炊派の人の場合の物件選び/惣菜テイクアウト派の人の場合の物件選び/デリバリー派の人の場合の物件選び)/交通手段で決める物件選び[BTS(スカイトレイン)/MRT(地下鉄)派の人の場合の物件選び/バス派の人の場合の物件選び/タクシー派の人の場合の物件選び/モタサイ(バイクタクシー)派の人の場合の物件選び/その他(エアポートリンクなど)派の人の場合の物件選び]

第4節 部屋をチェックするときの11の確認ポイント
部屋面積を考える〜収納スペース0の世界〜/間取りを考える〜なんちゃってワン・ベッドルームに注意〜/バスルームを考える〜狭くて身体が洗えない〜/台所を考える〜キッチンが見あたりませんが……〜/部屋の向きを考える〜北北西に窓を取れ?〜/天上高を考える〜憧れの天蓋ファン〜/ベランダについて考える〜ベランダはもうひとつの部屋〜/プール・フィットネスについて考える〜1度も使いませんでした〜/セキュリティーについて考える〜外国の生活で一番気になる〜/部屋の階数について考える〜高層vs低層〜/周辺環境について考える〜大きな空き地は要注意〜

第5節 キャピタルゲイン狙いの方のための物件選びのポイント
第6節 売買契約および登記について
ステップ1 銀行口座開設(外国人の滞在形態について/口座開設の実際の状況/口座開設に必要な書類と流れについて)/ステップ2 契約手続き(新築コンドミニアムの契約手続き/中古コンドミニアムの契約手続き)/ステップ3 外貨送金の方法/ステップ4 登記について(新築コンドミニアムの場合/中古コンドミニアムの場合)

第7節 不動産の売却について

第4章 タイ不動産を「貸す」編

第1節 タイの大家さんになるための基礎知識
第2節 インカムゲインについて
第3節 安く買う方法とは??
新築物件の場合/中古物件の場合
第4節 高く貸す方法とは? 〜日本人の賃貸事情〜
1)基礎知識(日本人が日本人に貸す/日本人がほかの外国人に貸す/日本人がタイ人に貸す)/高く貸す方法は「ターゲット別に考えること」にある(駐在員(家族)に貸すケース/現地採用の人(単身)に貸すケース/ロングステイヤーに貸すケース)

第5節 賃貸契約の流れについて
第6節 入居者募集と管理について
コンドミニアム購入者自身で募集・管理をする/業者に依頼する/在住の知り合いに依頼する/コンドミニアムの管理事務所に依頼する

第7節 タイ人と日本人、不動産に対する意識の違い
たえず人の流れが集中しているバンコク/タイでは「不動産=上昇する」というイメージが一般的/タイの不動産マーケットの現況&建設ラッシュから物件の淘汰へ

第8節 タイ人の賃貸事情
第9節 努力と投資効率は比例する
第10節 タイで日本人大家さんの活躍する日
第11節 最後は借り手の人柄と相性

第5章 タイの不動産開発企業編

第1節 訪問編
TCCキャピタルランド社/ランド&ハウス社/LPNデベロップメント社/スパライ社

第2節 タイの不動産開発業者 一覧

第6章 タイ不動産投資の現場から

第1節 地元タイ人の個人不動産投資家にタイ不動産投資の極意を聞く!
第2節 タイ不動産を実際に購入した日本人の体験記
第3節 地元日系不動産仲介会社の社長に特別インタビュー!
第4節 不動産仲介大手「ハリソン社」CEOに インタビュー
第5節 注目の新規プロジェクト紹介

第7章 タイ不動産購入ガイド、マップ、Q&A編

第1節 タイプ別タイコンドミニアム購入ガイド
できるだけコストを抑えて自力で不動産を探す[予算100万バーツ〜のケース(日本円300万円〜程度)]/できるだけコストを抑えて自力で不動産を探す[予算200万バーツ〜のケース(日本円600万円〜程度)]/仲介会社へ任せて不動産を紹介してもらう[予算400万バーツ以上〜のケース(日本円 1200万円〜程度)]

第2節 バンコク エリア別ワンポイントガイド
ナナ&アソーク地区/プロンポン地区/トンロー地区/エカマイ地区/プラカノン地区/オンヌット地区/グリーンライン延伸地区/ラチャダムリ&ランスワン地区/シーロム&サトーン地区/ナラティワ―ト地区/ラムカムヘン地区/ラプラオ地区/アヌサワリー地区/アーリー地区/ラチャダピーセーク地区/チャオプラヤ川西岸地区/その他の注目エリア

第3節 よくある質問と回答集
第4節 未来のバンコク予想計画図 BMCLより取材を終えて

おわりに



ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄

中国株情報の定番サイト


驚異の不動産投資法
posted by 海外投資即実践講座 at 05:35| シカゴ ☁| タイ不動産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

タイの不動産の特徴

タイの不動産の特徴

タイ不動産の借り方・買い方・貸し方についてすべてを網羅
本書では、上記にお話したことだけではなく、タイ不動産にまつわる情報を余すことなく紹介しています。










* タイの不動産購入ではとにかくロケーションが大事なこと
* タイの不動産の特徴
* 物件選びのポイント
* 物件情報の収集の仕方
* 物件探しから契約・登記までの一連の流れ
* 不動産の売却
* タイで大家さんになろう
* 入居者の募集方法
* タイの不動産開発企業の概要

など、現地で実際に不動産投資をしている著者がまとめた、日本初のマニュアル本です。経験している人だからこそ伝えられる“生の意見”を取り込んでいます。 コストを抑えて投資できるタイ不動産。将来的な値上がりが十分に見込めるタイ不動産。「不動産投資で資産運用」という、日本では“夢物語”に近くなってしまった話が、タイには“現実に叶えられる夢”として存在しています。
クイズの正解 C



目次
はじめに
この書籍の使い方/きれいになったバンコク/タイは駅伝レースのチャンピオン/点から線の滞在スタイルへ/日本から海外へシフトする企業

第1章 タイ不動産投資にまつわる概要について

第1節 何故、タイ不動産なのか
日本人が多く住み、コミュニティもたくさんある/日本食レストランが多い/物価が安い/親日である

第2節 タイの不動産マーケットにはおもしろくなりそうな理由がある
バンコクは不動産価格が近隣諸国に比べて安い/タイのメガプロジェクトが進行中/不動産売買における大型減税が決定

第3節 タイ不動産投資のメリットと注意点
タイ不動産に投資することのメリット(200万円の格安新築コンドミニアムから数億円の物件まで多様な物件がある/税負担が軽い/中古不動産が値下がりしにくい)/タイ不動産投資の注意点(日本語での情報収集が難しい/物件購入後の管理/政治・経済状況の変化の影響)

第4節 3つに分けられるタイ不動産購入の目的
不動産を買って転売するキャピタルゲイン狙い/不動産を買って人に貸すインカムゲイン狙い/不動産を買って自分で住む住居用

第5節 タイ不動産の種類と特色
アパート/コンドミニアム/サービスアパートメント/タウンハウス/一戸建て/その他

第6節 アパートとコンドミニアムの違い
電気代が2倍! アパートとコンドミニアムはこんなに違う/部屋の備品は別料金となっている?/自炊派には悲しい“台所事情”/体も床も水浸し/駐車場も大渋滞?/日本と異なるインターネット環境/アパートは滞在期間自由自在

第2章 タイ不動産を「借りる」編

第1節 まずは賃貸暮らしから始めてみましょう
第2節 賃貸物件の探し方について
現地の不動産仲介業者を利用する/自分で直接探す(アパートを探す場合・コンドミニアムを探す場合)

第3節 賃貸の部屋はここを見る 8つのチェックリスト
その1 雨季のときの洪水は大丈夫か?/その2 一方通行や、行き止まりではないか?/その3 日当たりはきつ過ぎないか?風通しは?/その4 夜中の環境(安全度&騒音)はどうなっているか?/その5 セキュリティはどうなっているか?/その6住む場所からバス・電車までの足は?/その7 賃料の体系は?/その8 退居するときの条件は?

第4節 賃貸契約について
契約パターンについて/契約時の留意点
第5節 賃貸契約の解除(退居)について

第3章 タイ不動産を「買う」編

第1節 タイ不動産購入に当たっての基礎知識
200万円で買える新築コンドミニアム/自己名義で購入できるのはコンドミニアムのみ/不動産売買に有利な税制/コンパクトで通勤に便利な部屋の需要が圧倒的に多い/「新築」というキーワードには注意する/中古コンドミニアムの需要も多い

第2節 物件情報の収集の仕方について
自分で買う部屋は、自分で探してみる<中級物件向け>/タイの専門不動産会社から紹介してもらおう<高級物件向け>/新築コンドミニアムの情報収集/ハウジングフェアで新築物件を探すのもひとつの方法/中古コンドミニアムの売買は完全な自由市場/紙媒体にも捨てがたい情報が満載

第3節 生活パターンで見る購入物件選びの2つのポイント
食のスタイルで決める物件選び(外食派の人の場合の物件選び/自炊派の人の場合の物件選び/惣菜テイクアウト派の人の場合の物件選び/デリバリー派の人の場合の物件選び)/交通手段で決める物件選び[BTS(スカイトレイン)/MRT(地下鉄)派の人の場合の物件選び/バス派の人の場合の物件選び/タクシー派の人の場合の物件選び/モタサイ(バイクタクシー)派の人の場合の物件選び/その他(エアポートリンクなど)派の人の場合の物件選び]

第4節 部屋をチェックするときの11の確認ポイント
部屋面積を考える〜収納スペース0の世界〜/間取りを考える〜なんちゃってワン・ベッドルームに注意〜/バスルームを考える〜狭くて身体が洗えない〜/台所を考える〜キッチンが見あたりませんが……〜/部屋の向きを考える〜北北西に窓を取れ?〜/天上高を考える〜憧れの天蓋ファン〜/ベランダについて考える〜ベランダはもうひとつの部屋〜/プール・フィットネスについて考える〜1度も使いませんでした〜/セキュリティーについて考える〜外国の生活で一番気になる〜/部屋の階数について考える〜高層vs低層〜/周辺環境について考える〜大きな空き地は要注意〜

第5節 キャピタルゲイン狙いの方のための物件選びのポイント
第6節 売買契約および登記について
ステップ1 銀行口座開設(外国人の滞在形態について/口座開設の実際の状況/口座開設に必要な書類と流れについて)/ステップ2 契約手続き(新築コンドミニアムの契約手続き/中古コンドミニアムの契約手続き)/ステップ3 外貨送金の方法/ステップ4 登記について(新築コンドミニアムの場合/中古コンドミニアムの場合)

第7節 不動産の売却について

第4章 タイ不動産を「貸す」編

第1節 タイの大家さんになるための基礎知識
第2節 インカムゲインについて
第3節 安く買う方法とは??
新築物件の場合/中古物件の場合
第4節 高く貸す方法とは? 〜日本人の賃貸事情〜
1)基礎知識(日本人が日本人に貸す/日本人がほかの外国人に貸す/日本人がタイ人に貸す)/高く貸す方法は「ターゲット別に考えること」にある(駐在員(家族)に貸すケース/現地採用の人(単身)に貸すケース/ロングステイヤーに貸すケース)

第5節 賃貸契約の流れについて
第6節 入居者募集と管理について
コンドミニアム購入者自身で募集・管理をする/業者に依頼する/在住の知り合いに依頼する/コンドミニアムの管理事務所に依頼する

第7節 タイ人と日本人、不動産に対する意識の違い
たえず人の流れが集中しているバンコク/タイでは「不動産=上昇する」というイメージが一般的/タイの不動産マーケットの現況&建設ラッシュから物件の淘汰へ

第8節 タイ人の賃貸事情
第9節 努力と投資効率は比例する
第10節 タイで日本人大家さんの活躍する日
第11節 最後は借り手の人柄と相性

第5章 タイの不動産開発企業編

第1節 訪問編
TCCキャピタルランド社/ランド&ハウス社/LPNデベロップメント社/スパライ社

第2節 タイの不動産開発業者 一覧

第6章 タイ不動産投資の現場から

第1節 地元タイ人の個人不動産投資家にタイ不動産投資の極意を聞く!
第2節 タイ不動産を実際に購入した日本人の体験記
第3節 地元日系不動産仲介会社の社長に特別インタビュー!
第4節 不動産仲介大手「ハリソン社」CEOに インタビュー
第5節 注目の新規プロジェクト紹介

第7章 タイ不動産購入ガイド、マップ、Q&A編

第1節 タイプ別タイコンドミニアム購入ガイド
できるだけコストを抑えて自力で不動産を探す[予算100万バーツ〜のケース(日本円300万円〜程度)]/できるだけコストを抑えて自力で不動産を探す[予算200万バーツ〜のケース(日本円600万円〜程度)]/仲介会社へ任せて不動産を紹介してもらう[予算400万バーツ以上〜のケース(日本円 1200万円〜程度)]

第2節 バンコク エリア別ワンポイントガイド
ナナ&アソーク地区/プロンポン地区/トンロー地区/エカマイ地区/プラカノン地区/オンヌット地区/グリーンライン延伸地区/ラチャダムリ&ランスワン地区/シーロム&サトーン地区/ナラティワ―ト地区/ラムカムヘン地区/ラプラオ地区/アヌサワリー地区/アーリー地区/ラチャダピーセーク地区/チャオプラヤ川西岸地区/その他の注目エリア

第3節 よくある質問と回答集
第4節 未来のバンコク予想計画図 BMCLより取材を終えて

おわりに



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マカオ不動産の種類と物件選択のポイントについて

マカオ不動産の種類と物件選択のポイントについて

* 日本の不動産投資に限界を感じている人
* 成長著しい海外に不動産を所有したいと考えている人
* 海外に不動産を所有したいと思っていたが、その方法がわからずに今まで躊躇していた人
* マカオの不動産事情を理解しつつ、リスクとリターンをしっかり考えることができる人
* マカオに興味がある人









目次
はじめに

第1章 マカオの全貌について

マカオはどこに位置し、どういう国なのか?
政治・法律・経済は中国から独立/マカオの位置/世界一の人口密度/マカオの通貨は香港ドルとパタカ/言葉は中国語が主流/マカオの歴史
マカオへのアクセス方法
飛行機(台湾経由など)でダイレクトに入国 <日本→マカオ>/香港などを経由してフェリーで入国

第2章 マカオ不動産投資の概要について

建設ラッシュが続くホテルとカジノ
魅惑のホテル、ベネチアン・マカオ/ラスベガスのMGMがマカオにやってきた/次々と建設されるホテル/約4年でホテル客室の供給200%アップ/コタイ地区に注目が集まる/カジノの発展/数々のホテル・カジノを一挙に紹介!/世界ナンバー1のカジノ収入
経済成長著しい国「マカオ」
マカオのGDPが香港を抜く(アジア第2位のGDP)/旅行者の滞在期間と消費額の増加/年間2400万人を超える観光客(年間200万人増加傾向)/多数のプロジェクトからなる住宅需要の増加
税制面から見るマカオのメリット(タックスヘイブン)
一般的な税の話/不動産にまつわる税の話
マカオ不動産投資のデメリット
不動産視察に時間とお金がかかる/管理の状況が見えにくい/為替のリスク/ 人気がひとつの物件に極端に集中している

第3章 マカオ不動産の種類と物件選択のポイントについて

知っておくべき基礎知識について
建築面積と実用面積/利回りの計算の仕方
プレビルド物件の特徴と選ぶときのポイント
プレビルド物件とは/プレビルド物件選びのポイント(建築をしているデベロッパーで選ぶ・場所で選ぶ・階数で選ぶ・価格帯で選ぶ・広さで選ぶ・築年数で選ぶ)
オフィス物件の特徴と選ぶときのポイント
オフィス物件の特徴/オフィス物件選びのポイント(場所で選ぶ・価格で選ぶ・広さで選ぶ・築年数で選ぶ・階数で選ぶ)
賃貸物件の特徴と物件選びのポイント
賃貸物件の特徴/賃貸物件選びのポイント(建築をしているデベロッパーで選ぶ・場所で選ぶ・階数で選ぶ・価格帯で選ぶ・広さで選ぶ・築年数で選ぶ)
マカオで物件を見るときのポイント
利便性を見る/売買状況を見る/付属施設を見る/実際に住んでいる人の話を聞く

第4章 マカオ不動産投資のスタンスについて

キャピタルゲインを狙った投資
インカムゲインを狙った投資
マカオならではの投資
駐車場投資/ジュハイ(珠海)の不動産投資

第5章 マカオ不動産の探し方・買い方・売り方について

不動産の探し方
不動産購入の流れ
リアルエステートの場合/プレビルドの場合
マカオの銀行について
マカオの銀行の概要/貸付について/不動産を購入するときに必要な書類/手数料について/返済について/支払が滞ったときについて
Hopewillへの送金について
銀行からの送金方法/ゆうちょ銀行を使った送金方法/TSBロイズを使った送金方法
不動産の管理について
不動産の管理についての概要/管理料について/保険について
不動産売却の流れについて
売却したときの税金について(日本での税金、マカオでの税金)
再投資について
豆知識:100万円以下の資金でマカオの不動産を買う

付録 物件例(シミュレーション例と実例)


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東京で優良物件を購入できる
驚異の不動産投資法
分譲マンションを安く買う方法
ニュージーランド不動産投資
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