海外投資実践マニュアル5 シンガポール

2012年02月06日

海外投資あなたの前に失敗と成功しておきました

海外投資あなたの前に失敗と成功しておきました
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 資産保全をするならニュージーランド/第2章 お金を得たからこそ、失うものがある/第3章 投資の善し悪しは、手にした金額の多寡ではない/第4章 幸せの架け橋になりたい/第5章 着実に資産を増やしながら、幸せなお金の使い方ができる!/第6章 お金とのつきあい方によって人は幸せにも不幸にもなる







海外投資あなたの前に失敗と成功しておきました


【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 資産保全をするならニュージーランド/第2章 お金を得たからこそ、失うものがある/第3章 投資の善し悪しは、手にした金額の多寡ではない/第4章 幸せの架け橋になりたい/第5章 着実に資産を増やしながら、幸せなお金の使い方ができる!/第6章 お金とのつきあい方によって人は幸せにも不幸にもなる

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
加藤猛(カトウタケシ)
1991年よりニュージーランド在住。29歳でビジネスを始めるが失敗し、自己破産一歩手前になる。その後、不動産投資により42歳でファイナンシャルフリーになり、2006年にニュージーランドの不動産投資の魅力をまとめた本「人生が変わる!お金の発想法」(河出書房新社)を出版するが、投資案件で思わぬハプニングが起こり、3年後にファイナンシャルフリーから一度転落。しかも成功と失敗を経験することでお金に関する考え方をさらに進化させることができ、現在に至る。プライベートウェルスコンサルタント(PWC)、ファイナンシャリフリー(FF)

市川真由美(イチカワマユミ)
短大で生活経営を学ぶ。卒業後、東急不動産(株)に入社。10年間リゾート事業に従事。2人目の子どもの出産を機に子育てに専念。6年間の子育て専念期にファイナンシャルプランナーの資格を取得。会社経営を目指して不動産に特化したFP事務所・税理士事務所・保険会社を経験し2009年7月ニュージーランド会社アルストロメリアリミテッドを設立。専業主婦・子育てを経験した女性ならではの視点で経営に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
posted by 海外投資即実践講座 at 14:54| シカゴ ☀| 海外投資即実践講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本人が知らなかった海外投資米国株

日本人が知らなかった海外投資米国株
アメリカをゲートウェイに世界中の成長市場に賭ける







「今さら米国株!?」というアナタはまだ気づいていない!本国では上場していない中国・南米のスター銘柄/下落相場で威力を発揮!資産を守るベア型ETF/これから必ず上昇し続けるコモディティ関連商品/新興国で伸びれば自動的に儲かるグローバル企業の魅力!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
世界大恐慌・リーマンショック…何があっても上がり続けてきた米国株、まもなく世紀の大暴落がやってくる!?→その時が今世紀最大の買い場に。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 なぜ今、米国株なのか?(「今さら米国株!?」と思われるかもしれませんが…/30年間で日本株は1.37倍 しかし、米国株は14倍以上 ほか)/2 今後の投資戦略からひも解く、利益を出すための米国株ノウハウ(この10年間で何が一番上がったのか?/商品の時代と株の時代 ほか)/3 そもそも米国株はどこで売られている?日本からはどうやって買えばいい?(米国に市場はいくつある?/世界中の有望企業が買える仕組みとは?-ADRについて ほか)/4 トップアナリストが選ぶ厳選銘柄(スマートイノベーションの覇者を競う米国IT御三家/新興国の中で特に高い成長性を期待できるネット関連株 ほか)/5 まだあるおススメ25銘柄

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
戸松信博(トマツノブヒロ)
1995年よりいち早く中国株に注目。鋭い市場分析と自ら現地企業訪問を頻繁に繰り返す銘柄分析スタイルが口コミで広がり、メルマガ「中国株通信」の購読者数は3万人を超える。現在はグローバルリンクアドバイザーズ代表として、新興国に投資するファンドの組成運用も手がけ、多くの投資家の支持を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
posted by 海外投資即実践講座 at 14:52| シカゴ ☀| 米国株 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドバイ市場の魅力や可能性、またリスクなどを、コンパクトにまとめて

ドバイ市場の魅力や可能性、またリスクなどを、コンパクトにまとめて
DVD 世界最先端! ドバイ株投資セミナー








BRICs(ブラジル、ロシア、インド、チャイナ)の次に来る!!といわれ、注目のVISTA(ベトナム、インドネシア、南アフリカ、トルコ、アルゼンチン) もその名はかなり浸透してきました。その一角であるベトナム投資の大ブームに影響され、
「 次はどこだっ!? 」と探している方が多々おられると思います。そこで注目なのが・・・


そうですっ!!ドバイ(Dubai) です!!!

世界の大富豪が集結する楽園都市ドバイ。皆さんでいっしょにその魅力をさぐってみませんか?

● 講師コメント ●

私は10年以上も前からドバイという都市に関わる機会がありました。

数年前まで会計事務所で法人税や財務コンサルティングの業務等に関わってきた私は、日本で会社を営む外国人経営者向けのコンサルティングを担当しておりました。彼らの多くは、日本でパソコンやその周辺機器、電化製品、自動車、ゲーム機などを仕入れて、ドバイへ輸出していきます。またドバイでは彼らのお得意さんであるバイヤーが存在し、世界へ誇れるMade In Japanの製品は、ドバイを拠点にロシア、東ヨーロッパ、南アジア、またラストフロンティアであるアフリカ大陸など、巨大な新興国市場へと流れていくのです。そう、ドバイは世界でも有数の貿易拠点であり、アジア、ヨーロッパ、アフリカという巨大市場の中間に位置し中継貿易都市として、またフリーゾーン(非関税区域)として、静かな発展を遂げてきました。

そんな静かな発展を遂げてきたドバイですが、2001年9月11日の米国同時多発テロをきっかけにドバイの発展はさらに加速度を増します。それまで米国へと流れていた中東の巨額のオイルマネーが、米国のリスクに敏感に反応し、中東にものすごい勢いで逆流してきました。その資金の流れを巧みに利用したのが、現在のドバイの首長”シェイク・モハメッド”です。

彼は強力なリーダーシップと具体的な経済政策をかかげ、金融・貿易・メディア・IT・メディカルなどを中心とした産業の多角化で、今後20年間で原油によるGDPをゼロパーセントに持っていくことを計画しています。2007年2月、彼は2015年までの戦略的経済・社会政策計画「ドバイ・ストラテジック・プラン2015」を発表し、今後のドバイの歩むべき道を、およそ2000人の聴衆の前で1時間以上の熱弁を振るいました。私も現地でその資料を入手しましたが、それは実に明解で具体的な戦略であり、今後のドバイの強烈な可能性を強く感じました。人呼んで「ドバイ株式会社のCEO”シェイク・モハメッド”」は、シンガポール建国の父”リー・クアン・ユー”を髣髴させます。

今回は、私の数回にわたるドバイ訪問の中で、ぎっしりと詰まったスケジュールをこなし、関係各社からいただいた多くの情報、ドバイ市場の魅力や可能性、またリスクなどを、コンパクトにまとめてお伝えしたいと思います。
posted by 海外投資即実践講座 at 14:47| シカゴ ☀| 海外投資即実践講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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posted by 海外投資即実践講座 at 14:45| シカゴ ☀| 海外投資即実践講座 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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